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新しいプログラム構築のヒントが欲しい!現場ケアを見直したい!そんな熱い想いを持った人集まれ!

第11回日本通所ケア研究大会(合同開催)第9回認知症ケア研修会in福山
日程:2013年11/16〜17 会場:リーデンローズ、アルセ、まなびの館ローズコム

本大会は、日本認知症ケア学会単位認定講座です。(認知症ケア専門士単位:2単位)

参加者交流会&情報交換会

日時:2013年11月16日(土) 19:15〜 【会場】アルセ

全国各地の施設・事業者の方との情報交換の場!
この大会での一期一会を大切に!

毎年好評をいただいている参加者交流会。今年もまた、美味しい料理とともに楽しく充実した交流会を実施いたします。全国の仲間や大会の講師陣との交流を深めるチャンスです!!
また、毎年参加されている方よりいただく「職種ごとに情報交換を図れる場を設けて欲しい」という声をカタチにして「情報交換会」を同時に開催いたします。
ぜひ、ふるってご参加ください。

参加費:4,000円(飲食代を含む)

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昨年の大会参加者の声

お誉めの言葉

毎年、新しい報告が得られ勉強になります。

各地で行われている独特の取り組みを聴くことができてよかった。また明日から実際に使えるような内容ばかりだった。

充実した研修会でした。内容もよかったです。

いろいろな方の発表を聴く機会があり、とても勉強になりました。

学び、気づきが多く自らの成長につながったと思います。

当たり前と思って行っていた介助方法が間違っていたことに気づかされ、大変勉強になりました。

目からウロコの内容が多くとても参考になりました。

1日目の一般演題発表しか参加できなかったが、時間に余裕があれば他の分科会を選択しながらもっといろいろ勉強できたと思う。

会場間の移動にはシャトルバスが各会場に分かれて出ていたので、楽に移動でき無駄な心配をせず楽に講義を受けることができました。

現場で役立つ情報や自分の今の介護に対する対応の見直しなどこれから帰ってすぐ行動に移せる内容が多かった。

経験が浅い私にとっても苦痛でなく全てが新鮮で楽しく参加することができました。

認知症ケアの分科会が充実しており、認知症の対応が苦手だと思っているスタッフにぜひ参加させてみたいと思った。

サービスの質を効果で目に見える形で評価するシステムが今後介護業界に導入されるということを聴き、アセスメントやエビデンスの大切さを痛感しました。

日ごろのご利用者への声かけがいかに苦痛であったか…。分かっているつもりだが、やはり見直さないといけないと思った。

この大会に参加できて本当にうれしく思っています。これまでは、楽しく過ごしていただくということだけに捉われていましたが、デイでの生活全てに目的を持って過ごしてもらえるようプログラムを見直していきたいと思います。

会場スタッフの方の対応がとてもよく、感動しました。

たくさんの施設が前向きにご利用者の心に寄り添うケアをしておられることを実践報告によってすることができ、頑張ろうという気持ちが再燃しました。

日ごろの現場ケアで悩み問題となることを解決する内容が多かった。

東京や大阪などの大都市でなく、福山市という地域でこの規模の学会が開催されることにとても意味を感じています。継続して続けてください。

どの職種に対しても分かりやすい内容になっていたと思います。

経験の長短に関わらず、みなさんのプロ意識の高さに私も前進しなければと思いました。

いつも「なんとなく行っていたケア」に科学的な裏付けが得られたことがよかった。帰ったら自分の職場で「これもやろう」「あれもやろう」というモチベーションが得られ有意義でした。

管理者としての悩みが少し楽になりました。遠くまで来たかいがありました。

職場で行っているケアに目的を持たせることでケアの質が高まるということが分かったのが、一番の収穫です。

昨年とても楽しく役立つアイデアや知識をいただきましたが、今年はまたそれ以上に来てよかったです。

「改善して欲しい」という言葉

講演会場の表記の仕方が分かりにくい
(改善策)
→誰が見ても分かるように、表記の仕方を再検討させていただきます。

交流会は一般演題発表の内容ごとにテーブルを指定して欲しかったです。
(改善策)
→11回大会での交流会の進行案として提案させていただきます。

移動時間は十分にとってありましたが、1日で会場の移動が3会場と多く大変でした。
(改善策)
→いただいた貴重なご意見は、11回大会で反映させていただき、以前と同様に2会場を限度とさせていただきました。

駅からシャトルバスを出してはいかがでしょうか。
(改善策)
→運営上の最優先検討事項として検討させていただきます。

アルセ会場に臨時駐車場を作ってほしい。
(改善策)
→こちらも最優先検討事項として、アルセ会場に提案させていただききます。

抄録を事前にいただければ、一般演題発表での聞きたい発表を当日決めなくてすむ。
(改善策)
→こちらの意見も多数いただきました。抄録につきましては、少しでも最良のものを皆さまにお届けしようとした場合、どうしても直近での完成となってしまいます。参加者の皆さまだけ特別に一般演題発表の抄録原稿が事前にご覧いただけるようなシステムを検討いたします。

一つの会場で集中して行ってほしい。
(改善策)
→大会当日の移動につきましては、皆さまに大変ご迷惑をおかけしております。本大会は、特徴である実技分科会やセミナーなどを複数提供してより現場に実践的な研修会でありたいと考えております。移動の際には、参加者の皆さまのストレスにならないようなおもてなしで、スタッフ一同取り組みますので、ご理解をいただければと思います。

遠方から来ているのに、Q&Aの時間が少ないし、会場スタッフに遮られる。
(改善策)
→会場スタッフの対応につきましては、見直しをさせていただきます。Q&Aの時間が充実するよう検討させていただきます。

開場の時間は9:30ではなくて、もう少し早くてもよいのではないでしょうか。
(改善策)
→開場につきましては、舞台準備や講師の方の準備などの都合が整い次第、開場させていただいております。今まで以上に早く開場できるよう取り組ませていただきます。

前回の大会より物足りなく感じました。
(改善策)
→参加者の皆さまにより満足していただけるよう、講師の方と今まで以上に密に連絡を取り合い当日は最高の講演をしていただけるよう準備を進めてまいります。

2時間の講義内容を1時間に減らしてもっとたくさん分科会を受講できるようにしてほしい。
(改善策)
→申し訳ございませんが、11回大会ではお客様の声を反映することはできませんでした。貴重なご意見は今後の研修企画(1時間で内容が網羅できるような内容の研修)で反映させていただきます。

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参加される皆さまへ
参加申し込み
一般演題発表申し込み
参加者交流会について
大会講師陣のご紹介
昨年の大会に参加された方の声
申し込みの変更・キャンセル
大会について
開催概要
会場・交通アクセス
宿泊について

その他

本大会は、日本認知症ケア学会単位認定講座です。(認知症ケア専門士単位:2単位)
※一般演題発表者はプラス1単位

大会インフォメーション

第11回日本通所ケア研究大会(合同開催)第9回認知症ケア研修会in福山

主催:日本通所ケア研究会 / 福山認知症ケア研究会

共催:NPO法人日本介護福祉教育研修機構

【大会事務局・資料請求・お問い合わせ】

〒721-0902 広島県福山市春日町浦上1205株式会社QOLサービス内

TEL:084-971-6686 / FAX:084-948-0641

メール:info@tsuusho.com / HP:http://www.tsuusho.com/

後援団体一覧(順不同)

・福山市

・社会福祉法人福山市社会福祉協議会

・公益社団法人日本介護福祉士会

・公益社団法人広島県介護福祉士会

・社団法人日本社会福祉士会

・公益社団法人広島県社会福祉士会

・広島市域通所サービス連絡協議会

・一般社団法人日本認知症ケア学会

・一般社団法人日本言語聴覚士協会

・一般社団法人日本作業療法士協会

・公益社団法人日本理学療法士協会

・公益社団法人広島県理学療法士会

・独立行政法人福祉医療機構

・シルバー新報

・シルバー産業新聞

・中国新聞備後本社

・エフエムふくやま