ご利用者の好奇心をくすぐるレクの実践で、潜在能力を引き出す!

日本ケアレク研修大会公式ホームページ

この研修会はただレクを体験するだけではなく、ケアでも生かせるプラスαを体験していただきます。

今研修の講師陣の情報をもっと見る
西山美雪氏の情報をもっと見てみる

【西山先生の活動をもっと見たい方へ】
※画像をクリックすると活動がよくわかります。

NPO法人わくわく元気舎に所属され、子どもから高齢者までの幅広い世代の活動づくりを生む事業を展開されています。

2011年に開催いたしましました「第9回日本通所ケア研究大会」で、実技分科会「認知症の維持・改善に役立つ効果的なレクリエーション」にて150名の参加者を前に講師を務めてくださりました。

氏名

西山 美雪(Miyuki Nishiyama)

出身地

広島県

肩書き

・NPO法人わくわく元気舎 余暇活動インストラクター
・介護福祉士

紹介文

広島福祉専門学校介護科を卒業。デイサービスなどの高齢者施設に介護福祉士として12年間勤務(そのうちの5年間はデイの相談員としても勤務)。平成21年よりNPO法人わくわく元気舎にて里山プレイパーク推進事業を担当。子供から高齢者までの幅広い年代の余暇活動の指導や福祉レクの実践を行っている。また同法人の奥田祐子氏などと行う現場実践に基づいた認知症高齢者対応の福祉レクセミナーは参加した現場職員から多くの好評を得ている。

先生にとってレクリエーションとは何ですか?

自分自身の「健康寿命」を伸ばす為の必須アイテムでもあります。ご利用者の「笑顔」がこれまた私の栄養ドリンクです。

レクリエーションを行う際に、必要な視点とポイントを教えてください。

@参加される方の平均年齢・平均時代(大正・昭和初期・中期・後期)を読み取り、レクに使用するBGMや歌、雑話を参加者にできるだけ合わせること。
A「言葉づかい」「喋るスピード」は常に意識し、相手に不快な言葉づかいはしないこと。
B用意周到は必須。一連の流れは時間配分を考え、起承転結でまとめること。

今回の先生の講座の中で一番の参加しどころについて教えてください。

明日からの現場実践ですぐに使える!ご利用者との再会が楽しみになること間違いなしです。レクリエーションは技術ではなく「心」でクリアできるもの。この部分を伝えたいです。ご利用者と自分との間に流れる「楽しい」「うれしい」「やさしい」時間を体感していただき、現場の空気を変えましょう。その力になります!

メッセージ

介護職の心をほぐすのもレク。あなたに足りないものをプラスするきっかけをこの研修会でプレゼントいたします。現場に帰ってもすぐに思い出せるような資料を用意していますので当日はおもいっきりレクを楽しんでください。

【事務局のおすすめ!西山先生のレクの内容がもっと分かる】


認知症の方の嚥下・呼吸機能を維持・改善するレク


認知機能の低下を防ぐレク

  • 他の講師陣の情報を見てみる

↑ページトップへ

川鰭淳子氏の講師情報をもっと見てみる

【川鰭先生の活動をもっと見たい方へ】
※画像をクリックすると活動がよくわかります。

地域の笑顔を支える登豊会は、介護老人保健施設仙寿なごみ野、デイサービスセンターちかいしを始め多岐に渡るサービスを展開しています。

デイサービスセンターちかいし編著の腹のソコから笑いが巻き起こる話術と盛り上げ方「爆笑!爆笑!レクプログラム」が日総研出版様より発売されています。

爆笑!爆笑!レクプログラムの続編「笑劇的!レクプログラム」が日総研出版様より発売されています。

氏名

川鰭 淳子(Junko Kawabata)

出身地

京都府

肩書き

介護老人保健施設なごみ野 統括部長

紹介文

平成8年よりデイサービスに勤務。以後15年間デイサービスに携わる。平成23年4月より同グループ内の介護老人保健施設に異動。デイサービスセンターちかいしでの施設長時代にご利用者の主体性を引き出すレクリーションの実践で各種雑誌などで執筆。ご利用者にやってみたいと思わせるプログラムと盛り上げ方の実践は昨年「爆笑!爆笑!レクプログラム(日総研出版)」「笑劇的!レクプログラム50(日総研出版)」として出版されている。昨年のケアレク2012でも講師を務め、分科会の様子はCBニュースにも取り上げられている。

先生にとってレクリエーションとは何ですか?

ご利用者と職員が一緒に作り上げる元気と笑顔と活気のあふれるステージです。

レクリエーションを行う際に、必要な視点とポイントを教えてください。

まず、レクリエーションを楽しむ環境を整えること。特に安全を留意することです。そしてスタッフも一緒に楽しむことができるレクを提供することです。

今回の先生の講座の中で一番の参加しどころについて教えてください。

一つのレクリエーションからバリエーションを広げていくテクニックや、施設内通貨を使ったレクを体験していただくこと。現場に持ち帰ってすぐに使えるレクが満載です。ご利用者、スタッフが共に楽しめるレクをみんなで一緒に考えましょう。

メッセージ

「レクが苦手」「ネタが無くて困っている」という人へ。この分科会に参加していただければ明日からのレクが楽しみになります。この研修会は即実践できるヒントやネタが盛りだくさんです。一緒に悩み、考え、楽しい時間を過ごしましょう。

【事務局のおすすめ!川鰭先生のレクの内容がもっと分かる】


施設内通貨を使った「やってみたい!」を引き出すプログラムの提供

  • 他の講師陣の情報を見てみる

↑ページトップへ

坂本将徳氏の情報をもっと見てみる

【坂本先生の活動をもっと見たい方へ】
※画像をクリックすると活動がよくわかります。

明るく楽しい介護とリハビリを提供している介護老人保健施設古都の森。

高齢者の身体機能における維持・向上を目指した Physical exercises の研究と実践的指導で有名な吉備国際大学佐藤三矢研究室にて「介護予防プロジェクト」の一員として活動されています。

氏名

坂本 将徳(Masanori Sakamoto)

出身地

岡山県

肩書き

・介護老人保健施設古都の森 作業療法士
・日本レクリエーション協会公認指導者

紹介文

西はりま医療専門学校作業療法学科を卒業後、介護老人保健施設古都の森に作業療法士として入職。2011年よりリハビリテーション科の部門リーダーとなる。現在は作業療法士として勤務する傍ら、プロダーツ選手のパーソナルトレーナー、吉備国際大学大学院にて介護予防・認知症高齢者へのレクリエーションの研究をしている。また日本レクリエーション協会認定の公認指導者として岡山県内を中心にリハビリの理論を交えた福祉レクの実践を行っている。日々の実践・研究活動は2011年に開催された「第21回全国介護老人保健施設大会(岡山)」での研究発表は優秀奨励演題として表彰されている。

先生にとってレクリエーションとは何ですか?

メリハリのある1日を過ごす中で、なくてはならないものと考えています。私の中ではADLと同じくらい重要なものだと考えています。

レクリエーションを行う際に、必要な視点とポイントを教えてください。

まずは、レクを提供する者が楽しむことです。楽しんでいないと参加者も心から楽しめないと思います。また、その日行ったレクをそこで終わらせず、レク終了後に振り返ることです。振り返りの積み重ねが今後のレクにつながると考えています。

今回の先生の講座の中で一番の参加しどころについて教えてください。

実際に介護現場で行っているレクと作業療法士としての視点から見た効果を交えた内容にします。

メッセージ

毎日レクを提供している中で「これでいいのかな」と思っている方はぜひ参加してください。この研修を日々行っているレク確認の場として使用していただければと思います。

  • 他の講師陣の情報を見てみる

↑ページトップへ

梅田典宏氏の情報をもっと見てみる!

【梅田先生の活動をもっと見たい方へ】
※画像をクリックすると活動がよくわかります。

24時間365日安心できる生活をサポートしている株式会社ジェネラスのリハビリテーションを基本理念に置いたサービスがご覧いただけます。

梅田先生が共著されている、平成24年度の介護報酬改定に対応した効果的な機能訓練アプローチについての書籍「介護職・看護職ができる個別機能訓練」が日総研出版様より発売されています。

氏名

梅田 典宏(Norihiro Umeda)

出身地

愛知県

肩書き

・株式会社ジェネラス デイサービス暁音 管理者
・理学療法士

紹介文

24時間365日安心できる生活を応援する株式会社ジェネラスに平成15年に入社。訪問リハ、通所介護でのリハ職を担当。昨年の3月より、カフェのような雰囲気のデイサービス暁音の管理者となる。管理者として働く傍ら、医療・介護の知識・技術の向上を目的とした教育や研究を行う部門の担当者として各種研修会などを企画・運営している。また、「介護職・看護職ができる個別機能訓練計画&実践プログラム(日総研出版)」の執筆や各種セミナーの講師など幅広く活動している。

先生にとってレクリエーションとは何ですか?

ご利用者を笑顔でつなぐきっかけづくりの場。

レクリエーションを行う際に、必要な視点とポイントを教えてください。

みんなで同じことをやるのではなく、それぞれのご利用者がどんな目的で行うのかを明確にすることが重要です。

今回の先生の講座の中で一番の参加しどころについて教えてください。

運動レクを中心に行いますが、なぜこの運動を行うのかという理論とそれをいかに楽しく提供するのかというポイントをお伝えします。

メッセージ

この研修会で、運動レクというカテゴリーに特化して行います。グループの中で個別性を見出していくポイントを知りたい方はぜひご参加ください。

【事務局のおすすめ!梅田先生が所属する株式会社ジェネラスの活動内容がもっと分かる】


多数のプログラム提供で、個別機能訓練I・Uを同時算定するデイ


梅田先生が実践される「個別対応が生きる個別機能訓練 T・Uの取り組み」がご覧いただけます

  • 他の講師陣の情報を見てみる

↑ページトップへ

山崎律子氏の情報をもっと見てみる!

【山崎先生の活動をもっと見たい方へ】
※画像をクリックすると活動がよくわかります。

高齢者介護支援・レクリエーション指導分野で日本一の実績を誇る、 余暇問題研究所のニュースや先生方の日記がご覧いただけます。

認知症の方へすぐに使えるアイデア満載のレク本「認知症の人のレクリエーション」が中央法規出版様より発刊されています。

氏名

山崎 律子(Ritsuko Yamazaki)

出身地

東京都

肩書き

株式会社余暇問題研究所 代表取締役

紹介文

1979年東海大学大学院体育学研究科修士課程修了(レクリエーション専攻)。大学院生時代から航空会社客室乗務員に対しての健康・体力づくり指導、企業・労組のレクリエーション指導、青少年の野外活動の指導などに携わる。1984年現研究所を設立。以来、大学、専門学校の非常勤講師、専門学会などの常任理事、“レクリエーション・セミナー”の主催事業のほか、地方自治体・民間団体主催の高齢者レクリエーション活動支援法の講演・研修会依頼に東奔西走するレク分野の第一人者。「りつこ式高齢者レクササイズ(メディカ出版)」「認知症の人のレクリエーション(中央法規出版)」など編著書多数あり。昨年のケアレク2012(横浜会場)での参加者アンケートの声でも圧倒的支持・好評を得ており2年連続で講師を務める。

先生にとってレクリエーションとは何ですか?

生活の質を高め、より良く生きていくための大事な考え方です。

レクリエーションを行う際に、必要な視点とポイントを教えてください。

常にレクリエーション活動に参加した人たちのことを思い、感じながら笑顔でいっしょに楽しむ心を持つこと。

今回の先生の講座の中で一番の参加しどころについて教えてください。

流れのある構成されたプログラムを実践、体感しながらひとつでも多くのプログラム・レクを習得して帰っていただきたい。

メッセージ

高齢者の方達が楽しく充実した日々を過ごすためには、どのようなレクリエーション活動が必要なのかと考えている人はぜひご参加ください。待ってます!

  • 他の講師陣の情報を見てみる

↑ページトップへ

高見博子氏の情報をもっと見てみる!

【高見先生の活動をもっと見たい方へ】
※画像をクリックすると活動がよくわかります。

昨年のレク大会で実際に行われた「元気で長生きするための貯筋運動」がご覧いただけます。

昨年のレク大会の分科会「認知症の方の日常生活行為維持・改善のレク」で使用された資料がご覧いただけます。

昨年のレク大会参加者からいただいた「当日の分科会に反映してほしい内容」について、先生がQ&A形式で回答した内容がご覧いただけます。

氏名

高見 博子(Hiroko Takami)

出身地

徳島県

肩書き

・健康運動指導士
・日本レクリエーション協会認定レクリエーションコーディネーター
・吉備国際大学 非常勤講師
・倉敷看護専門学校 非常勤講師

紹介文

子どもから高齢者までの幅広い福祉レクコーディネーター、健康指導員として活動している。主な介護支援事業では、平成7年より山陽デイサービスセンターにて機能訓練指導事業として集団リハレクの指導を月2回行っている。また、地域包括支援センターなどより依頼を受け「いきいきサロンリーダーの研修」「介護職員研修」「介護者の集い」など岡山県内の多くの事業で講師として携わっている。主な著書に「親子遊び」「ふれあいの日々」などあり。「レクにテクニックはいらない」を合言葉に3年連続で本研修の講師を務める。今回は3年目で初となる横浜会場ということもあり、「分科会120分一本勝負×3」での参加者との楽しい時間を創ることを楽しみにしている。

先生にとってレクリエーションとは何ですか?

「健康づくり」をより効果的にかつ楽しく継続させる為のなくてはならない手段であり、そしてお互いに「元気」を与え合うホッとスペースづくりだと思います。

レクリエーションを行う際に、必要な視点とポイントを教えてください。

常に対象者の状態や状況を把握し、その場にいらっしゃる一人ひとりとつながっていることを忘れずにいることです。ご利用者に「楽しかった」「またやりたい」と言ってもらえると、グッジョブ!

今回の先生の講座の中で一番の参加しどころについて教えてください。

全ての人が現状から少しでも「気力・体力」を奮い立てていただけるよう日々のレクを工夫しています。特に指導する人が自分の身体を知ることで、本当のレク支援ができると思います。

メッセージ

「レクにテクニックはいらない。レクは楽しいと思う心があればよい」をモットーに私と一緒に身体を動かしてみませんか?「120分1本勝負」楽しい時間を創りましょう。

【事務局のおすすめ!高見先生の活動内容がもっと分かる】


過去の日本ケアレク研修大会での高見先生の分科会の様子

  • 他の講師陣の情報を見てみる

↑ページトップへ

奥田祐子氏の情報をもっと見てみる!

【奥田先生の活動をもっと見たい方へ】
※画像をクリックすると活動がよくわかります。

奥田先生が考える「奥田祐子流福祉レク援助者必須7か条」がご覧いただけます。
(株式会社QOLサービス発行「レク王参上」より抜粋)。

奥田氏が連載されていた「認知症の方が楽しめるいきいきレク」がご覧いただけます。
(株式会社QOLサービス発行「認知症ケア最前線」より抜粋)

昨年のレク大会の分科会「利用者同士の会話を弾ませ利用者間の交流を深めるレク」で使用された資料がご覧いただけます。

氏名

奥田 祐子(Yuko Okuda)

出身地

広島県

肩書き

・NPO法人ひろしまレクリエーション協会 理事
・日本レクリエーション協会公認レクリエーションコーディネーター
・日本ケアビクスインストラクター

紹介文

21歳の時にレクリエーションと出会い感動。仕事をしながらレクリエーション活動に没頭する。「好きなことを仕事にしたい」と30歳を過ぎて、有限会社元気になる遊びの会社を設立。子どもから高齢者までの遊びを使った活き活き生活の支援を実践している。「レク王参上(株式会社QOLサービス)」などレク本の執筆や寄稿多数。参加者が退屈をしない内容と元気でパワフルな進行は、毎年多くの参加者の現場実践を勇気づけている。この研修唯一の5年連続で講師を務める。

先生にとってレクリエーションとは何ですか?

レクリエーション支援は私の天職。「準備〜現場での支援が大好きで、楽しいこと」「ささやかながら経済活動として成り立っていること」「私でなければという存在感が感じられること」これらのことからライフワークというよりも、もしかして神様からもらった天職!?と感じています。

レクリエーションを行う際に、必要な視点とポイントを教えてください。

「自分が創る」ということではなく、「対象者に一番合ったもの(楽しくて効果的)」です。そのためにできるだけの工夫をしたいということにこだわりを持ち、工夫し行っています。

今回の先生の講座の中で一番の参加しどころについて教えてください。

「微笑み」から「大笑い」まで、どんなものでもいいです。笑顔がこぼれるそんな時間の生活の少しでもお手伝いができればと思っています。

メッセージ

楽しくなければレクリエーションじゃない!ご利用者の限界を決めていませんか?誰のために、何のためにかをこの研修で整理しましょう。

【事務局のおすすめ!奥田先生の活動内容がもっと分かる】


「日本ケアレク研修大会2012」での研修の様子

  • 他の講師陣の情報を見てみる

↑ページトップへ

森木勇一郎氏の情報をもっと見てみる!

【森木先生の活動をもっと見たい方へ】
※画像をクリックすると活動がよくわかります。

森木先生の「レクへの想い」がご覧いただけます。
(ケアレク2012講師インタビューより)

昨年のレク大会の分科会「認知症と非認知症方が混在して行えるレク」で使用された資料がご覧いただけます。

氏名

森木 勇一郎(Yuichiro Moriki)

出身地

東京都

肩書き

・都筑シニアセンター リハビリ連携室室長
・作業療法士
・介護支援専門員

紹介文

神村学園医療福祉専門学校作業療法科を卒業後、作業療法士として2002年に聖パウロ病院リハビリテーション室に入職。認知症専門病棟での勤務を経て、2007年4月より介護老人保健施設都筑シニアセンターに。認知症病棟での経験を生かし、ケアワーカーの専門性とリハビリ職の専門性が互いに生かせるリハビリにつながるレクを多職種連携で実践中。「通所介護・通所リハ(日総研出版)」にて簡単お手軽リハレク講座を1年間共同執筆の経験あり。昨年のケアレク2012では、作業療法士としての日常生活におけるリハビリの視点から現場で使えるレクを多数紹介。昨年参加した機能訓練指導員などの介護分野で働く専門職の方々の声の後押しを受け、2年連続で講師を務める。

先生にとってレクリエーションとは何ですか?

楽しさを重要視した「集団トレーニング」だと思っています。

レクリエーションを行う際に、必要な視点とポイントを教えてください。

レクを提供する側のすべての言動に目的を持って行うことです。

今回の先生の講座の中で一番の参加しどころについて教えてください。

今回提供するレクは、実際の現場リハビリの一環として行っているレクなので、「治療的要素のあるレク」を体感していただけると思います。

メッセージ

参加者の方同士が刺激しあえる分科会にします。楽しんでください。

  • 他の講師陣の情報を見てみる

↑ページトップへ

黒澤優子氏の情報をもっと見てみる!

【黒澤先生の活動をもっと見たい方へ】
※画像をクリックすると活動がよくわかります。

多機能リハビリセンターありがとうで実際に行われている「ありがとう体操」がご覧いただけます。介護予防&転倒予防の要素を含めた体操です。

氏名

黒澤 優子(Yuko Kurosawa)

出身地

広島県

肩書き

・多機能リハビリセンターありがとう リーダー
・介護福祉士

紹介文

広島県内の特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、ケアハウスなどの現場ケアを経て、平成21年に株式会社QOLサービス入社し多機能リハビリセンターありがとうに配属。豊富な現場経験を生かして、ホームヘルパー2級養成講座の講師などを務めている。月刊デイで好評連載中の「イキイキ!生活のためのADL・IADL体操」では執筆とモデルの両方を獅子奮闘でこなしている。

先生にとってレクリエーションとは何ですか?

心から楽しいと感じることができ、その場にいる方々と楽しみを共感できるもの。提供方法ひとつで、単なる楽しみだけでなく体力や筋力の維持や向上につながるものだと思っています。

レクリエーションを行う際に、必要な視点とポイントを教えてください。

その場に集まった方々の状態や雰囲気を読み取り、活動の選択を行うお一人おひとりが活躍できる場を設けることで楽しいと感じていただける環境づくりを行っています。

今回の先生の講座の中で一番の参加しどころについて教えてください。

明日からすぐに使えるレクリエーションを揃えています。

メッセージ

実際に提供しているレクをご利用者の気持ちになって参加体験してみませんか。必ず翌日からのレク提供につながるヒントが見つかります。

【事務局のおすすめ!黒澤先生のレクの内容がもっと分かる】


いきいき生活のためのADL・IADL体操

  • 他の講師陣の情報を見てみる

↑ページトップへ