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「認知症に対する正しい介護」 |
| 終了いたしました。数多くのご参加をいただきありがとうございました。 |
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| テーマ: |
認知症の方への介護からの見方と関わり方 |
| 日 程: |
2008年5月31日(土) 10:00〜16:00 |
| 講 師: |
三好 春樹 氏(生活とリハビリ研究所 代表) |
| 会 場: |
アルセ (広島県福山市) |
| 参加費: |
5,000円 |
【午前の部】 5月31日(土) 10:00〜12:00
「介護からの見方と関わり方」
・治療するためではなく、共に生活していくための知恵と技 |
【午後の部】 5月31日(土) 13:00〜16:00
「問題行動のアセスメント」
・問題行動の原因を脳ではなく、生活と介護の関係の中に求める |
「私、老人介護の達人です・・・」
1950年に、広島県に生まれる。特別養護老人ホームの生活指導員として勤務後、理学療法士となる。1985年に「生活とリハビリ研究所」を設立。現在、年間180回を超える講演と実技指導で、現場に絶大な支持を得ている介護分野の第一人者。介護、看護、リハビリのみならず、医療や心理、思想領域にまで、大きな影響を与えている。主な著書に「関係障害論」「痴呆論」(共に雲母書房)「じいさん・ばあさんの愛し方」(法研)などがある。「完全図解
新しい介護」(講談社)は、介護職から一般家庭まで爆発的な売れ行きを続けている。2005年刊行の「実用介護辞典」(講談社)は介護知識の決定版。 |
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「認知症に対するダイバージョナルセラピー」 |
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| 日 程: |
2008年7月26日(土)・27日(日)
【1日目】13:30〜17:30 【2日目】10:00〜15:30 |
| 講 師: |
芹澤 隆子 氏 (NPO法人 日本ダイバージョナルセラピー協会 理事長) |
| 会 場: |
アルセ (広島県福山市) |
| 参加費: |
15,000円 |
【1日目】 7月26日(土) 13:30〜17:30
13:30〜 ダイバージョナルセラピーとは
・オーストラリアの実際から探る
15:30〜 認知症に対するダイバージョナルセラピーの考え方
・プログラムやアプローチ方法の視点と考え方
・日本の認知症ケアにどう活かすか検討する
17:30〜 終了 |
【2日目】 7月27日(日) 10:00〜15:30
10:00〜 多様なDTのプログラムとアプローチの実際
・ダイバージョナルセラピーの特徴的な実践を見る
12:00〜 休憩
13:00〜 事例発表
・「デイサービスとグループホームにおけるDT的実践」
発表者:竹中庸子(デイサービス土橋の家 管理者)
・「認知症専門病棟におけるSONASセッションとDTの実践」
発表者:原麻由美(医)社団 和風会 看護医療技術副部長
15:30〜 終了 |
| 1949年和歌山県生まれ。コピーライターとして企画制作をはじめ、インタビュー、取材、執筆活動などさまざまな分野に関わりながら、平成2年に在籍していた企画会社で中高年向け情報誌を創刊し編集長を務める。医療、健康、福祉関連のニュースを大阪新聞で170回長期連載や『暮しと健康』『ナーシング・トゥデイ』その他、医療福祉関係専門誌に執筆をする。平成6年からはオーストラリアとの交流を深め、日豪の高齢者福祉の架け橋としても活躍。ダイバージョナルセラピーの日本での普及に力を入れ、その一環としてセラピー人形<たあたん>を開発。日本におけるドールセラピーの提唱者でもある。DTの普及と「一人ひとりが自分らしく人生をまっとうできるケア」をめざして講演、セミナー活動、高齢者施設へのDT導入コンサルティング等を続ける。生活者の目で社会と福祉をとらえ、好奇心とバイタリティで取材に飛び歩く「団塊世代の元気ライター」を自認している。 |
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「認知症の方に対するバリデーション」 |
| 終了いたしました。数多くのご参加をいただきありがとうございました。 |
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| 日 程: |
2008年9月13日(土)・14日(日) |
| 講 師: |
篠崎 人理 氏(公認バリデーション協会代表/きのこ老人保健施設 施設長) 他 |
| 会 場: |
福山市生涯学習プラザ (広島県福山市) |
| 参加費: |
18,000円 |
【1日目】 9月13日(土) 13:00〜17:30
13:00〜 講演「バリデーションとは」
・バリデーションのベースとなる基本的人間観とは?
・バリデーションの基本的な考え方
16:30〜 現場からの報告(1)
「バリデーションの効果と実際について」
発表者:井上 里恵(西部いこいの里 施設長)
発表者:中村 剛司(グループホーム新賀 相談員)
17:30〜 終了 |
【2日目】 9月14日(日) 10:00〜15:00
10:00〜 現場からの報告(2)バリデーションの実際
「バリデーションの効果と実際について」
発表者:土森 美由紀(きのこ老人保健施設 看護師)
発表者:中井 慎一(グループホーム炉端の家 介護福祉士)
11:30〜 演習「バリデーションにおける基本的なテクニックの演習」
・距離間 ・アイコンタクト ・感情
12:30〜 休憩
13:30〜 演習「バリデーションにおける基本的なテクニックの演習」
・距離間 ・アイコンタクト ・感情
15:30〜 終了 |
昭和56年に特別養護老人ホーム「きのこ荘」事務長、「社会福祉法人新生寿会」理事に就任後、「医療法人社団きのこ会」理事就任などを経て、現在「きのこエスポアール病院本部長」「きのこ老人保健施設施設長」の役職を務める。
平成5年よりスウェーデンとの交流を始め、エスポアール病院(日本側)のコーディネーターとして双方の職員交流、笠岡グループホーム国際サミットへスウェーデン講師の招聘などを手がける。
スウェーデン訪問は毎年2〜3回を数え、現在まで訪問回数は十数回に至る。著書などに「痴呆患者のケアに役立つ環境」「痴呆性老人の為の移住空間」「痴呆症の人との超コミュニケーション法
The Validation Breakthrough」訳などがある。 |
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| 日 程: |
2008年12月13日(土)・14日(日) |
| 講 師: |
山田 律子 氏(北海道医療大学 看護福祉学部 准教授) |
| 会 場: |
福山市生涯学習プラザ (広島県福山市) |
| 参加費: |
15,000円 |
【1日目】 12月13日(土)
12:30〜 受付開始
13:00〜 講座「摂食・嚥下障害と口腔ケアの基礎知識」
15:10〜 講座「摂食や飲水が困難な方へのアプローチ」
・食事で遊んでしまう ・食事を混ぜてしまう
・上手に食べれない ・水を飲んでくれない
上記のような方に対するアプローチを学びます
17:30〜 終了 |
【2日目】 12月14日(日)
10:00〜 講座「嚥下障害がある方へのアプローチ」
■アプローチの基本的な考え方
・食事による工夫
・ケアによる工夫
・嚥下に対するリハビリテーション
・リスク管理
12:30〜 休憩
13:30〜 講座「口腔ケアの基礎知識と技術」
・誤嚥性肺炎の予防と口腔ケアの重要性
・さまざまな口腔ケア用品の紹介
14:10〜 講座「食事に関するBPSDに対してのアプローチ」
・暴食 ・異食 ・多食 ・飲み込まない
15:30〜 終了 |
千葉大学看護学部卒業後、東京大学大学院医学系研究科修士課程修了。その後、北海道医療大学大学院看護福祉学研究科博士課程を修了。看護師、保健師、修士(保健学)、博士(看護学)を有している。
認知症ケアに関わる職歴では、札幌市中央保健所訪問指導員(副代表)、医)渓仁会西円山病院病棟主任看護師などを経て、北海道医療大学看護福祉学部(老年看護学部門)ならびに同大学大学院・准教授となる。また、認知症看護認定看護師教育課程にも携わっている。
主な著書に「生活機能から見た老年看護過程」(医学書院)、「訪問看護における摂食・嚥下リハビリテーション」(医歯薬出版)、「認知症高齢者の看護」(医歯薬出版)など多数あり。 |
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| 日 程: |
2009年1月24日(土)・25日(日) |
| 講 師: |
奥田 祐子 氏((有)元気になる遊びの会社 取締役) |
| 会 場: |
未定 (広島県福山市) |
| 参加費: |
15,000円 |
| 【1日目】 1月24日(土) |
【2日目】 1月25日(日) |
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| 日 程: |
2009年3月14日(土)・15日(日) |
| 講 師: |
高山 成子 氏(神戸市看護大学 教授) |
| 会 場: |
未定 (広島県福山市) |
| 参加費: |
18,000円 |
| 【1日目】 3月14日(土) |
【2日目】 3月15日(日) |
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