介護はすごい仕事です。
だって認知症老人の意味もない、コトバにすらなってない訴えを口調や表情で判ってしまうんですから。
そんな現場が創りだした方法論を共有するセミナーです。 |
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| 【日 時】 |
2010年5月29日(土) 10:00〜16:00 |
| 【会 場】 |
穴吹情報デザイン専門学校福山校 (広島県福山市東町2-3-6) |
| 【講 師】 |
三好 春樹氏 (生活とリハビリ研究所 代表) |
| 【説 明】 |
全国各地で年180回を超える講演と実技指導で、介護現場に新しい介護の視点の提言を続ける三好氏をお招きしてセミナーを開催いたします。
認知症の方が自分らしく生活していくための支える側の知恵と技、日常生活と介護の関係の中から生まれる豊かな方法論など、認知症の方との正しい向き合い方を考えていただきます。 |
| 【内 容】 |
@ 認知症 〜医学から人間学へ〜 |
| A 見当識障害とは何か?人物認知とは何か? |
| B 認知症への内在的理解とケアのあり方を考える |
| C 認知症 〜新しい考え方と3分類〜 |
| D 介護の側からの3分類に基づいたケアプランの立て方 |
| 【備 考】 |
・要予約申し込み |
| ・会場には駐車場がございませんので、当日は公共の交通機関または、近くの有料駐車場をご利用ください。 |
| ・当日は、三好氏の書籍も販売いたします。 |
≪販売書籍≫
・認知症論集 (著・三好春樹/雲母書房)
・痴呆論 (著・三好春樹/雲母書房)
・新しい痴呆ケア (著・三好春樹、上野文規/雲母書房)
・マンガ認知症ケア@A (著・三好春樹/講談社) |
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