第15回日本通所ケア研究大会(合同開催)第12回認知症ケア研修会in福山
専門もどきでは生き残れない!生き残るのは真の自立支援デイ
村井千賀

小室 貴之

・在宅療養支援 楓の風グループ 代表
・厚生労働省リハビリテーションと機能訓練の機能分化とその在り方に関する調査研究委員会 委員
・日本ホスピス・在宅ケア研究会 理事
・社会福祉士
・経営学修士(MBA)

埼玉県出身。立教大学大学院修了。民間企業、病院勤務、医療法人経営を経て2001年NPO楓の風を設立後、グループ代表に就任。 現在は株式会社楓の風にて訪問看護とリハビリ型デイを中心に在宅療養支援活動を展開している。最期まで地域で生きる社会の実現のために、まずは在宅看取り率20%の実現を目指している。 2014年10月に政府ファンドより直接出資を受け、国策として本活動に取り組む。現在、FCを含む通所施設は33施設、訪問看護16拠点、在宅療養支援診療所2箇所にのぼる。 著書に「ホスピタリティマネジメント」(2014白桃書房:共著)の他、業界紙にて連載多数。経営の傍ら日本ホスピス・在宅ケア研究会理事、厚生労働省リハビリテーションと機能訓練の機能分化とその在り方に関する調査研究委員会委員などを務める。

今回の講演の中で一番知っていただきたいポイント

デイにどんなアウトカムが求められているのか。具体的なアウトカム評価スケールのと運用の実際。

参加される方へのメッセージ

デイが求められる「アウトカム」とは何か、ご一緒に考え,早期に対策を講じましょう。「アウトカム」の理解は職場が「目的的なチーム」になり、モチベーションもアップしますよ!

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成長し続けるための具体策を提言する講師陣

特別講演

1年半後の同時改定に向けた最新情報と新戦略を提言するのはこの5名
宮島俊彦宮島 俊彦氏
江澤和彦江澤 和彦氏
村井千賀村井 千賀氏
小室貴之小室 貴之氏
妹尾弘幸妹尾 弘幸氏

セミナー

実例や経験を基にご利用者を支える体制・仕組みづくりを提言するのはこの9名
大久保智明大久保 智明氏
尾﨑大輔尾崎 大輔氏
山出貴宏山出 貴宏氏
ペ ホスぺ ホス氏
下村美穂下村 美穂氏
梅田典宏梅田 典宏氏
川畑智川畑 智氏
牛尾容子牛尾 容子氏
高瀬比左子高瀬 比左子氏

実技分科会

効果を出すための環境設定やトレーニングを指導してくれるのはこの8名
生野達也生野 達也氏
安藤祐介安藤 祐介氏
清水孝俊清水 孝俊氏
山口健一山口 健一氏
加藤良江加藤 良江氏
野原幹司野原 幹司氏
片山大嗣片山 大嗣氏
川原つくし川原 つくし氏

市民公開講座

日本通所ケア研究大会・福山市市制施行100周年コラボ企画「市民公開講座」はこの5名
高見国生高見 国生氏
伊藤米美伊藤 米美氏
妹尾弘幸妹尾 弘幸氏
前田栄治前田 栄治氏
外岡潤外岡 潤氏
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