緊急開催決定!日本通所ケア研究大会[東京・大阪地域大会]

次回改定は2025、35年を見越した新しい介護・医療改革元年!

医療・介護同時改定への対応と介護業界が抱える問題への具体策を提言いたします。

この研修で学べる改定後の動向・具体策を読み解くポイント

次回改定での介護報酬減は規定路線!法人の事業展開・舵取りを間違えない!

報酬単価の削減は現行制度の維持だけではなく将来を見据えた「社会システム」としての再構築

医療・介護サービスの価値を高めるためのアウトカム・機能別評価の推進

自立支援・重度化防止に向けた取り組み、成果を評価する指標の導入でインセンティブ改革

地域包括ケアシステムの強化・深化・推進(小規模多機能、看護小規模多機能、訪問看護の推進と新型多機能の創設)

「我が事・丸ごと」の地域づくりの強化に向けた取り組み

地域に不足する資源を汲み上げ新たな社会資源の創出

介護・医療・保健ニーズの「増加」と「多様化」

地域共生社会・多世代交流の場の実現に向けた地域との協働による包括的支援体制

多様なキャリアパス構築などを通じた人材の有効活用の視点

働き方改革に伴う介護労働者の労働条件の確保と改善

東京会場
大阪会場

開催概要

開催日 【東京会場】
2017年12月1日(金)・2日(土)・3日(日)
【大阪会場】
2017年12月8日(金)・9日(土)・10日(日)
定 員 200名(先着申し込み順)
※複数日程で参加申し込みを希望される方を優先的に受付
会 場 【東京会場】
林野会館(東京都文京区大塚3-28-7)
【大阪会場】
OMM(大阪府大阪市中央区大手前1-7-31)
参加費 【3日間】25,000円
【2日間】20,000円
【1日のみ】15,000円
主 催 日本通所ケア研究会
福山認知症ケア研究会
その他 ※第16回日本通所ケア研究大会参加者・参加法人は上記金額より5,000円割引
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東京会場プログラム

東京会場:1日目(2017年12月1日)

10:00~12:00

現在調整中

特別講演(1)
医療・介護改革の動向と施策展開
我が事・丸ごとの地域づくりにおけるデイの役割

今後20年間の大きな人口変化による保健・医療ニーズの増加・多様化が予想される中、制度改正・報酬改定の度に単なる負担増・給付削減による現行制度の維持ではなく、介護事業所が社会システムの資源としてあるべき姿について考えます。

参加をする
榊原 宏昌

榊原 宏昌 氏

天晴れ介護サービス総合教育研究所
代表取締役
セミナー(1)
小規模多機能・看護小規模多機能への参入と黒字運営

国が推進を進める一体提供の包括サービス(例:小多機・看多機・定期巡回)化の拡充強化と参入について正しい理解と運営戦略、失敗しないためのこれからの在宅・居宅系サービスの在り方を考えます。

【予定している内容】
(1)小規模多機能・看護小規模多機能の正しい理解と運営管理
・小規模多機能創設の意義と地域での役割 ・小規模多機能の理念・運営基準 ・小規模多機能と他の介護サービスとの違い(特殊性)
(2)2018年介護報酬改定のゆくえと小規模多機能・看護小規模多機能の将来
・介護給付費分科会における2018年介護報酬改定の論点と対応策
(3)小規模多機能・看護小規模多機能の収支研究
・2015年介護報酬改定に伴う経営収支の実態と黒字施設、赤字施設原因分析
(4)小規模多機能・看護小規模多機能の利用者確保の困難性を打開する営業戦略
・小規模多機能の最大課題となる利用者獲得とその解決手法 ・新規開設月に単月黒字になる新規開設手法と広報対策と営業戦略
(5)小規模多機能・看護小規模多機能の成功・失敗10の要因
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13:15~15:15
高木 綾一

高木 綾一 氏

株式会社Work Shift
代表取締役
特別講演(2)
通所リハ・通所介護の機能分化と勝ち残り戦略

通所介護と通所リハビリの役割分担の議論が活況を迎えています。通所介護と通所リハビリの利用者やサービス内容が同様であることが指摘されており、機能分化の必要性が問われています。一方で入院医療機関退院後のリハビリテーションの在り方も大きな課題になっています。今後、退院後の患者が増加するため、リハビリテーションの重要性は増していきます。このような背景より2018年度改定では、医療保険の外来リハビリ、介護保険の通所リハビリ・通所介護の役割分担がより整理されることが濃厚です。通所リハビリはよりリハビリテーション機能を重視した役割通所介護はリハビリテーション・認知症対応・中重度者対応という多様な役割 が求められる可能性が高いです。しかし、このような役割をしっかりと果たし、経営的にも安定するためには様々な戦略が必要となります。その中でもマーケティング戦略や人材育成に関しては極めて重要です。多くの通所リハビリ・通所介護はマーケティング戦略や人材育成を軽視しています。そのため、法改正ごとに経営状態が悪化していきます。本講演では2018年度診療・介護報酬の最新情報と通所リハ・通所介護に必要なマーケティング戦略と人材育成に関してお伝えいたします。

【予定している内容】
(1)通所介護と通所リハビリの役割分担
(2)退院後のリハビリテーションの受け皿の重要性
(3)通所リハはよりリハビリ機能を重視した役割
(4)通所介護はリハビリ・認知症・中重度者対応という多様な役割
(5)改正ごとに経営状態が悪化しないマーケティング戦略と人材育成
参加をする
石原 孝之

石原 孝之 氏

コミュニティホーム長者の森
取締役
セミナー(2)
無名の施設から人が集まる施設になったワケ
地域資源の組み合わせ&巻き込み力で最強の介護施設へ

介護施設・事業所が「こうあるべき」という従来の概念を取っ払い、地域住民が交流できる空間・環境づくりを実践するコミュニティホーム長者の森の地域資源を活用した実践から、介護施設・事業所が今後求められる地域連携拠点としての仕掛けづくりを学びます。

【予定している内容】
(1)最強の地域コミュニティビジネスの生み出し方
(2)自施設の強みを一点集中することで一点突破
(3)地域のシニア世代が活躍できる環境づくり
(4)シャッター外小売店との地域おこし
(5)静岡県独自の“ふじのくに型福祉サービス”からみる今後の可能性
参加をする
長嶺 堅二郎

長嶺 堅二郎 氏

高齢者サポートネットワーク
CSねっと企画合同会社 代表
セミナー(3)
生き残るサービス付き高齢者住宅になるために
併設事業所の効果的な運営と満室継続のための工夫

選ばれる施設・住宅になる為の仕組みづくりから、満室継続・入居率安定の為にやるべきこと等々、何をすべきかの具体的な項目、目標の立て方、全職員認識のもとスケジュール化していく手法などを実際の経験からお伝えいたします。

【予定している内容】
(1)選ばれる施設・住宅になる為に
・現在、高齢者住宅市場がどう動いているか認識する ・顧客満足度向上を全職員が意識する仕組み作り ・接遇マナーやおもてなしの心を忘れず、表現・体現できる仕組み作り ・ホームの居心地度を細部にわたってチェックする仕組み作り ・職員のモチベーションアップと他ホームとの差別化を図る為の特徴作り ・経営理念・行動指針を理解し、実践できる仕組み作り ・ご入居者・ご家族の満足度向上の為の仕組み作り ・快適な働きやすい職場作りを行うためにどんな仕組みを作るべきか!
(2)満室継続・入居率安定の為に
・入居促進の事前準備としてやるべきこと ・入居検討者が見たい・知りたいことが分かる ホームQ&Aの作り方 ・入居時の生活の流れがわかる生活提案書の内容 ・他ホームとの違いが見せられるプレゼンの仕方、見学時の魅せ方 ・ホームの見方・選び方から自ホームのチェックの仕方 ・入居促進の具体例 ・営業の心構え ・入居促進は営業とスタッフの協同作業
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16:00~18:00
妹尾 弘幸

妹尾 弘幸 氏

総合介護施設ありがとう
総施設長
特別講演(3)
総量規制で今後最大の課題は人材!
職員の確保・定着・育成

今後、介護分野は財源と人手が困窮化する反面、2025年までニーズが増加していきます。介護は人から人に直接的なサービスを提供するため、いくら財源を確保しても「担い手不足」ではシステムそのものが成り立ちません。離職率は5年以上連続して5%以下を実現し、各種福利厚生やモチベーションアップのシステムなど、やる気あふれる職員の育て方を実践する「ありがとうグループ」の職員確保・定着・育成法をお伝えします。

【予定している内容】
(1)離職率5%以下(5年以上継続)
(2)正職率約75%、そのうち90%以上が全国レベルの学会発表経験者
(3)昨年度新人職員60名超等の総合施設ありがとうのスタッフマネジメント紹介
参加をする
松尾 洋

松尾 洋 氏

株式会社くまもと健康支援研究所
代表
セミナー(4)
介護事業所と新総合事業・介護予防事業との連携の工夫

2025年から2040年にかけて後期高齢者が増加するのに対し、生産年齢人口が減少し、各地域で介護の担い手不足が深刻になると考えられます。その中で、自治体は地域戦略として総合事業を考える必要に迫られており、各地域で創意工夫を活かした事業構想が始まっています。なぜ総合事業が始まるのか、総合事業が目指すものは何かを、これまでの実践に基づいてお話しします。

【予定している内容】
(1)将来人口推計から見た総合事業の考え方
(2)要支援高齢者の自立支援における課題
要支援高齢者の介護度が重度化している状況や原因等を、独自のビッグデータ解析結果および質的研究結果に基づいて報告し、地域全体として解決すべき課題を明示
(3)循環型介護予防エコシステム
・株式会社くまもと健康支援研究所が取り組む循環型介護予防エコシステムについて説明 ・行政、地域、事業者と連携した持続可能なサービス提供の在り方について説明
(4)介護保険者の視点で見た介護事業所における総合事業との連携
介護事業者として総合事業に参入する場合の留意点等について、介護保険者の視点で説明
参加をする
木戸 恵子

木戸 恵子 氏

株式会社ウッディ 代表取締役
訪問看護ステーションはーと・所長
セミナー(5)
今求められる介護サービス運営の秘訣!
訪問看護への参入と黒字運営

「要支援」「要介護」認定者における訪問看護サービスの利用者数は近年、急速に増加している一方、開設から数年以内に休止・廃止となる事業者も多くあります。訪問看護は地域に限定されたサービスであるだけに、明確な事業プランや運営方針にもとづき、地域のニーズに応じたサービス提供に取り組むことが大切となります。このセミナーでは、地域・患者のニーズに応え、事業を安定させ潜在ナースの獲得にも成功している訪問看護ステーションはーとの取り組みから訪問看護の可能性を探ります。

【予定している内容】
(1)地域、患者のニーズに応えられる訪問看護ステーション
(2)住み慣れた地域で安心して笑顔で暮らせる街づくり
(3)事業所の運営状況とニーズに応じた展開
(4)運営成功のカギは“人にあり”
(5)ホームホスピスや町の保健室など訪問看護の可能性
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東京会場:2日目(2017年12月2日)

10:00~12:00
国府田 文則

国府田 文則 氏

三菱UFJリサーチ&コンサルティング
株式会社
社会政策部共生社会室主任研究員
特別講演(4)
介護保険制度・介護報酬改定の影響と対策

デイはもちろん、介護保険サービス全体として今後は「介護給付費対象の厳格化」「介護給付の適正化・効率化」「介護給付・負担の公平化」が進んでいくことがほぼ既成事実となっています。2018年度の介護保険制度改正・介護報酬改定は現状の日本が抱える超・超高齢化問題への国家として取り組みの一つであることが分かります。国策の調査機関として調査事業に取り組む国府田氏に今回の改革の要点から今後の動向について考えます。

【予定している内容】
(1)今後の介護保険制度改正の方向
(2)次回以降の目標となっている「改革された介護保険制度」の姿
(3)居宅系サービスの改革の要点
(4)通所介護、通所リハビリなどの機能訓練・リハビリテーション系サービスをめぐる地域包括ケアシステムの構築
(5)「自立支援・重度化防止(先送り)」「生活の質の確保・向上」「ICT導入その他サービスの効率化と質の確保向上」「混合介護市場」「介護サービス産業の輸出産業育成」「外国人介護職の導入」「ICFモデルと地域作り」等を考える
参加をする
山下 総司

山下 総司 氏

医療法人緩和ケアクリニック恵庭
介護部門統括責任者
セミナー(6)
新設される共生型サービス実践のポイント
地域、自治体を巻き込んだ成功実践事例から探る

国が目指している“我が事・丸ごと”である「地域共生社会」の実現の一つとしての共生型サービス。地域・自治体を巻き込んださまざまな実例の実践から学びます。

【予定している内容】
(1)企業、行政、福祉がお互いに必要とする事を形にするための3つの仕組みとは
(2)キーワードは生活、就労、買い物、移動
(3)地域とつながるのは施設、事業所から出る事
(4)人が施設に来やすいのはお互いが分かるから
参加をする
志賀 弘幸

志賀 弘幸 氏

株式会社シンクアクト
代表取締役
セミナー(7)
知らなかったでは済まない!
介護事業所が知っておくべき労働法規!

介護事業所・施設では労働基準関係法令や雇用管理に関する知識や理解が必ずしも十分でなく、問題となっているところもみられます。このセミナーでは数多くの現場に入り、現場の実態から導いた雇用管理・経営改善策を行ってきた講師が介護労働者の労働条件の確保・改善にすべき対応法・活用法をお伝えいたします。

【予定している内容】
(1)社員が働きやすい労務管理とは?
(2)変形労働時間制を活用した週4日労働の成果と可能性
(3)介護事業所に向いている労基法の活用と就業規則の工夫
(4)就業規則の整備と助成金の上手な活用法
(5)介護事業所に多い労務トラブルへの対応法
参加をする
13:15~17:00

三好 貴之 氏

株式会社メディックプランニング
代表取締役/作業療法士
セミナー(8)
生活期リハビリテーション大再編!供給過多・同時改定に対応する戦略
生き残るデイケア・デイサービスになるために

次期介護報酬改定は、2025年に向けてどのような対策が必要かを解説し、介護保険制度がデイケア・デイサービスに求める「自立支援型」の介護施設・事業所をつくるための業務マネジメントについての重要性をお伝えいたします。

【予定している内容】
(1)外来リハ移行の短時間デイケアを確実に成功させる秘訣
(2)リハマネ加算Ⅱにて活動と参加のリハビリ提供体制を構築
(3)3か月越えの「脱個別リハビリ」、どのように集団リハへ進めるか
(4)入院、入所との連携強化による「早期リハ」介入モデル
(5)アウトカムを出すための目標設定とプログラムの目的化
参加をする
山出 貴宏

山出 貴宏 氏

株式会社NGU 代表取締役
生活維持向上倶楽部「扉」 管理者
セミナー(9)
稼働率90%以上!介護職員の関わり方が自立へと繋がる!
利用者が集まるデイのつくり方

通所介護での活動は「自立」「自律」に繋がり、御自宅での生活に結びつく事が本来の目的です。そのためには、根拠に基づく介護技術と認知症ケアによりご利用者の「現有能力」「潜在能力」「意識」を引き出し、ご利用者自らの行動に向けてのアプローチでなければなりません。生活維持倶楽部「扉」で実際に行われている、「ただやってもらう」のではなく認知症があってもご利用者のニーズを引き出して実際の活動・参加へ結び付け、ケアマネ、家族、地域から支持される事業所づくりの実例から高稼働率の実際を学びます。

【予定している内容】
(1)本来の通所介護事業所の在り方と介護職員の関わり方
(2)認知症ケアと介護技術の重要性
(3)「自立支援」と「自律支援」をどのように考えるか
(4)生活動作内での機能訓練の考え方
(5)なぜ稼働率に繋がるのか
参加をする
井戸 和宏

井戸 和宏 氏

株式会社IDO 代表取締役
特定非営利活動法人Link・マネジメント 代表理事
セミナー(10)
みんながワクワク出来る職場を創り出す『人』になる
現場マネジメントとリーダーシップ

職員に活気がある介護施設・事業所には、共通の考え方や取り組みが存在します。空前の人材確保難の時代に管理者・リーダーはどのようなリーダーシップを取り、何をすべきなのか。介護現場で求められる現場マネジメントの本質を学びます。

【予定している内容】
(1)ワクワク出来る職場とは?
(2)専門職意識はどう育むのか?
(3)自己覚知と価値観共有カンファレンス
(4)リーダーよりもフォロワーシップを刺激しよう
(5)地域って言葉が持つ力
参加をする

東京会場:3日目(2017年12月3日)

10:00~15:00
妹尾 弘幸

妹尾 弘幸 氏

日本通所ケア研究 会長
ポストセミナー(1)
2018年診療・介護報酬同時改定の行方と事業所戦略

2018年の改定に向けて、通所介護では機能訓練などの自立支援・重度化防止に向けたサービスを提供していない事業所に対する基本報酬の減算を含めた介護報酬の適正化や夜間帯のデイサービスの提供体制を充実させるために夜間帯の加算措置が検討されています。通所リハは、通所介護との差別化を図るためのリハビリ専門職の配置や短時間サービスの充実のほか、医療保険のリハビリから介護保険のリハビリへの円滑な移行や、利用者に対する早期の通所リハビリテーションの導入などが論点として示されています。 同時に政府の未来投資会議や財政制度等審議会の「経済・財政再生計画」では、自立支援・重度化防止に向けた科学的介護の実現、次回改定での要介護度の改善に対するインセンティブ付与や介護ロボットによる生産性の向上のによる業界全体として大きな変貌が予想されます。 地域包括ケアの完成に向けて「新型多機能サービスの提案」「地域居住総合支援拠点」「経営規模の拡大推進」「介護保険サービス+自費サービスを同時に提供する混合介護」「保険外サービスの拡充」など 周辺サービスの動きも活発になっています。 本セミナーでは、厚生労働省社会保障審議会「介護給付費分科会」「介護保険部会」などの傍聴を続ける当会会長の妹尾弘幸が、「次回介護報酬予測から介護保険の将来像、周辺サービスの最新情報・動向」などをお伝えし、改定後の法人の舵取りを指南いたします。

【予定している内容】
(1)介護保険制度・介護報酬・診療報酬同時改定のポイント
(2)事業所戦略の基本的視点・視野・視座
(3)今後成長する介護サービスはこれだ!
(4)予防事業参入をどう考えるか
(5)改定まであと3ヶ月!その期間で行うこと
参加をする
小室 貴之

小室 貴之 氏

株式会社楓の風
代表取締役
ポストセミナー(2)
地域密着型デイの生き残り戦略

2018年診療・介護報酬同時改定では、通所系サービスでは基本報酬削減で、機能に応じた加算要件や報酬体系が予想されます。地域包括ケアシステム構築にあたり、最小のコスト・マンパワーで地域を支える仕組みづくり推進されます。その中で定員18名以下の地域密着型デイが生き残るために何をすべきなのか。開設以来、自立支援介護の本質に取り組み、報酬改定で影響を受けにくい体制作りを実践する楓の風グループの取り組みから学びます。

【予定している内容】
(1)成果を出して評価加算の算定を可能とする小規模通所モデル
(2)脱預かり型は、預かり+個別機能訓練加算Ⅱの理解と実践へ
(3)ICTを活用した小規模通所の効率化と職員を目的的ケア化へ
(4)自立支援型ケアリーダーの養成方法
(5)自立支援型へと導くアウトカムスケールとあるべきPDCA
参加をする
西村 栄一

西村 栄一 氏

株式会社ヘルプズ&カンパニー
代表取締役
ポストセミナー(3)
介護保険外サービスの傾向と戦略
制度改正の動向と自社の方向性の検討材料として

マイナス改定が予想される2018年度を前に保険外サービスを導入するかしないか10のキーワードをもとに自社の方向性の検証ができる内容をお伝えいたします。

【予定している内容】
(1)単価アップが望めない今こそ利用者数絶対主義【地域アセスメントの重要性】
(2)保険外サービスから見る売上の目標設定の仕方【風通しの良い職場へ】
(3)新時代への教育の重要性 死ぬこと、障害、お金、社会活動
(4)新しいシニア層【セカンドモラトリアム、社会独立系、アイラブミー】
(5)保険外サービス視点からの各省庁の思惑
(6)自立支援の別の見方【人工知能、共生型サービス、介護予防】
(7)高齢者の社会的役割の再確立【今ある資源の最大活用と外国人登用】
(8)値決めは経営
(9)法令遵守【行政との関わり方】
(10)連携の本質
参加をする

大阪会場プログラム

大阪会場:1日目(2017年12月8日)

10:00~12:00

現在調整中

特別講演(1)
医療・介護改革の動向と施策展開
我が事・丸ごとの地域づくりにおけるデイの役割

今後20年間の大きな人口変化による保健・医療ニーズの増加・多様化が予想される中、制度改正・報酬改定の度に単なる負担増・給付削減による現行制度の維持ではなく、介護事業所が社会システムの資源としてあるべき姿について考えます。

参加をする
西村 栄一

西村 栄一 氏

株式会社ヘルプズ&カンパニー
代表取締役
セミナー(1)
介護保険外サービスの傾向と戦略
導入するかしないか10のキーワード

マイナス改定が予想される2018年度を前に保険外サービスを導入するかしないか10のキーワードをもとに自社の方向性の検証ができる内容をお伝えいたします。

【予定している内容】
(1)単価アップが望めない今こそ利用者数絶対主義【地域アセスメントの重要性】
(2)保険外サービスから見る売上の目標設定の仕方【風通しの良い職場へ】
(3)新時代への教育の重要性 死ぬこと、障害、お金、社会活動
(4)新しいシニア層【セカンドモラトリアム、社会独立系、アイラブミー】
(5)保険外サービス視点からの各省庁の思惑
(6)自立支援の別の見方【人工知能、共生型サービス、介護予防】
(7)高齢者の社会的役割の再確立【今ある資源の最大活用と外国人登用】
(8)値決めは経営
(9)法令遵守【行政との関わり方】
(10)連携の本質
参加をする
13:15~15:15
小山 樹

小山 樹 氏

株式会社ジェネラス
代表取締役
特別講演(2)
デイ・デイケアの機能分化・機能強化策

機能分化をした通所系サービスの特徴の出し方や自立支援・認知症・中重度の方にどんなサービスを提供していくのか?また「予防」の視点をどう入れていくのか?株式会社ジェネラスが実践する事務業務のムダを省くための方法などと合わせて紹介します。

【予定している内容】
(1)通所サービスの現状と30年改定
(2)今後の通所サービスのあり方
(3)特化した通所サービスの運営
(4)事務業務のムダをどう減らすか
(5)次世代に向けてどう変わっていくか?
参加をする
石原 孝之

石原 孝之 氏

コミュニティホーム長者の森
取締役
セミナー(2)
無名の施設から人が集まる施設になったワケ
地域資源の組み合わせ&巻き込み力で最強の介護施設へ

介護施設・事業所が「こうあるべき」という従来の概念を取っ払い、地域住民が交流できる空間・環境づくりを実践するコミュニティホーム長者の森の地域資源を活用した実践から、介護施設・事業所が今後求められる地域連携拠点としての仕掛けづくりを学びます。

【予定している内容】
(1)最強の地域コミュニティビジネスの生み出し方
(2)自施設の強みを一点集中することで一点突破
(3)地域のシニア世代が活躍できる環境づくり
(4)シャッター外小売店との地域おこし
(5)静岡県独自の“ふじのくに型福祉サービス”からみる今後の可能性
参加をする
志賀 弘幸

志賀 弘幸 氏

株式会社シンクアクト
代表取締役
セミナー(3)
知らなかったでは済まない!
介護事業所が知っておくべき労働法規!

介護事業所・施設では労働基準関係法令や雇用管理に関する知識や理解が必ずしも十分でなく、問題となっているところもみられます。このセミナーでは数多くの現場に入り、現場の実態から導いた雇用管理・経営改善策を行ってきた講師が介護労働者の労働条件の確保・改善にすべき対応法・活用法をお伝えいたします。

【予定している内容】
(1)社員が働きやすい労務管理とは?
(2)変形労働時間制を活用した週4日労働の成果と可能性
(3)介護事業所に向いている労基法の活用と就業規則の工夫
(4)就業規則の整備と助成金の上手な活用法
(5)介護事業所に多い労務トラブルへの対応法
参加をする
16:00~18:00
妹尾 弘幸

妹尾 弘幸 氏

総合介護施設ありがとう
総施設長
特別講演(3)
総量規制で今後最大の課題は人材!
職員の確保・定着・育成

今後、介護分野は財源と人手が困窮化する反面、2025年までニーズが増加していきます。介護は人から人に直接的なサービスを提供するため、いくら財源を確保しても「担い手不足」ではシステムそのものが成り立ちません。離職率は5年以上連続して5%以下を実現し、各種福利厚生やモチベーションアップのシステムなど、やる気あふれる職員の育て方を実践する「ありがとうグループ」の職員確保・定着・育成法をお伝えします。

【予定している内容】
(1)離職率5%以下(5年以上継続)
(2)正職率約75%、そのうち90%以上が全国レベルの学会発表経験者
(3)昨年度新人職員60名超等の総合施設ありがとうのスタッフマネジメント紹介
参加をする
山下 総司

山下 総司 氏

医療法人緩和ケアクリニック恵庭
介護部門統括責任者
セミナー(4)
新設される共生型サービス実践のポイント
地域、自治体を巻き込んだ成功実践事例から探る

国が目指している“我が事・丸ごと”である「地域共生社会」の実現の一つとしての共生型サービス。地域・自治体を巻き込んださまざまな実例の実践から学びます。

【予定している内容】
(1)企業、行政、福祉がお互いに必要とする事を形にするための3つの仕組みとは
(2)キーワードは生活、就労、買い物、移動
(3)地域とつながるのは施設、事業所から出る事
(4)人が施設に来やすいのはお互いが分かるから
参加をする
木戸 恵子

木戸 恵子 氏

株式会社ウッディ 代表取締役
訪問看護ステーションはーと・所長
セミナー(5)
今求められる介護サービス運営の秘訣!
訪問看護への参入と黒字運営

「要支援」「要介護」認定者における訪問看護サービスの利用者数は近年、急速に増加している一方、開設から数年以内に休止・廃止となる事業者も多くあります。訪問看護は地域に限定されたサービスであるだけに、明確な事業プランや運営方針にもとづき、地域のニーズに応じたサービス提供に取り組むことが大切となります。このセミナーでは、地域・患者のニーズに応え、事業を安定させ潜在ナースの獲得にも成功している訪問看護ステーションはーとの取り組みから訪問看護の可能性を探ります。

【予定している内容】
(1)地域、患者のニーズに応えられる訪問看護ステーション
(2)住み慣れた地域で安心して笑顔で暮らせる街づくり
(3)事業所の運営状況とニーズに応じた展開
(4)運営成功のカギは“人にあり”
(5)ホームホスピスや町の保健室など訪問看護の可能性
参加をする

大阪会場:2日目(2017年12月9日)

10:00~12:00

山際 淳 氏

日本生活協同組合連合会
組織推進本部福祉事業推進部 部長
特別講演(4)
診療報酬改定・介護報酬改定が介護事業所にもたらす影響と対策
めざす医療・介護とはどういう姿なのか?

平成30年度は介護報酬・診療報酬の同時改定のみならず、第7次医療計画・第7期介護保険事業計画・第3期医療費適正化計画が始まります。つまり、今後の医療・介護施策において極めて大きな節目となります。医療・介護ビジネスにどのような影響を及ぼすのかを考えます。

参加をする
濵田 桂太朗

濵田 桂太朗 氏

株式会社ユニティ 代表取締役
セミナー(6)
介護事業所と新総合事業・介護予防事業との連携の工夫

平成30年度より通所介護における要支援1・2の利用者が総合事業へ完全移行され、各自治体・地域は介護事業者による現行相当サービスまたは受け皿を作らないといけません。介護事業所が総合事業・介護予防事業と連携をするメリットとは。また受け皿として本事業とどう差別化していくのか。株式会社ユニティの取り組みから学びます。

【予定している内容】
(1)介護事業所は積極的に企業や地域へ出ていく
社会参加のきっかけとして通所の活動から積極的に企業や地域へ出ていく
(2)地域資源へのランディング
・本人の自己決定までのプロセスとケアマネ・家族への説明 ・サロン等だけにこだわらず企業との連携(無償ボランティア)の活用
(3)企業支援ボランティア(弊社、独自のネーミング)
・社会福祉協議会のボランティアスタッフとの連携と保険の活用 ・受け入れ企業への説明と理解のための交渉と気づき
(4)自主事業「RE4U」の取り組み
・総合事業とフィットネスの中間を狙う ・地域の元気高齢者が集う場所、そして新しいものが生れる
(5)総合事業から地域へのランディング
・介護中重度者への専門的セラピスト支援 ・心身機能改善だけでない活動参加はより専門能力がいる ・数値化と効果判定 ・ICT化への取り組み
参加をする
榊原 宏昌

榊原 宏昌 氏

天晴れ介護サービス総合教育研究所
代表取締役
セミナー(7)
小規模多機能・看護小規模多機能への参入と黒字運営

国が推進を進める一体提供の包括サービス(例:小多機・看多機・定期巡回)化の拡充強化と参入について正しい理解と運営戦略、失敗しないためのこれからの在宅・居宅系サービスの在り方を考えます。

【予定している内容】
(1)小規模多機能・看護小規模多機能の正しい理解と運営管理
・小規模多機能創設の意義と地域での役割 ・小規模多機能の理念・運営基準 ・小規模多機能と他の介護サービスとの違い(特殊性)
(2)2018年介護報酬改定のゆくえと小規模多機能・看護小規模多機能の将来
・介護給付費分科会における2018年介護報酬改定の論点と対応策
(3)小規模多機能・看護小規模多機能の収支研究
・2015年介護報酬改定に伴う経営収支の実態と黒字施設、赤字施設原因分析
(4)小規模多機能・看護小規模多機能の利用者確保の困難性を打開する営業戦略
・小規模多機能の最大課題となる利用者獲得とその解決手法 ・新規開設月に単月黒字になる新規開設手法と広報対策と営業戦略
(5)小規模多機能・看護小規模多機能の成功・失敗10の要因
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13:15~17:00
三好 貴之

三好 貴之 氏

株式会社メディックプランニング
代表取締役/作業療法士
セミナー(8)
生活期リハビリテーション大再編!供給過多・同時改定に対応する戦略
生き残るデイケア・デイサービスになるために

次期介護報酬改定は、2025年に向けてどのような対策が必要かを解説し、介護保険制度がデイケア・デイサービスに求める「自立支援型」の介護施設・事業所をつくるための業務マネジメントについての重要性をお伝えいたします。

【予定している内容】
(1)外来リハ移行の短時間デイケアを確実に成功させる秘訣
(2)リハマネ加算Ⅱにて活動と参加のリハビリ提供体制を構築
(3)3か月越えの「脱個別リハビリ」、どのように集団リハへ進めるか
(4)入院、入所との連携強化による「早期リハ」介入モデル
(5)アウトカムを出すための目標設定とプログラムの目的化
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山出 貴宏

山出 貴宏 氏

株式会社NGU 代表取締役
生活維持向上倶楽部「扉」 管理者
セミナー(9)
稼働率90%以上!介護職員の関わり方が自立へと繋がる!
利用者が集まるデイのつくり方

通所介護での活動は「自立」「自律」に繋がり、御自宅での生活に結びつく事が本来の目的です。そのためには、根拠に基づく介護技術と認知症ケアによりご利用者の「現有能力」「潜在能力」「意識」を引き出し、ご利用者自らの行動に向けてのアプローチでなければなりません。生活維持倶楽部「扉」で実際に行われている、「ただやってもらう」のではなく認知症があってもご利用者のニーズを引き出して実際の活動・参加へ結び付け、ケアマネ、家族、地域から支持される事業所づくりの実例から高稼働率の実際を学びます。

【予定している内容】
(1)本来の通所介護事業所の在り方と介護職員の関わり方
(2)認知症ケアと介護技術の重要性
(3)「自立支援」と「自律支援」をどのように考えるか
(4)生活動作内での機能訓練の考え方
(5)なぜ稼働率に繋がるのか
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井戸 和宏

井戸 和宏 氏

株式会社IDO 代表取締役
特定非営利活動法人Link・マネジメント 代表理事
セミナー(10)
みんながワクワク出来る職場を創り出す『人』になる
現場マネジメントとリーダーシップ

職員に活気がある介護施設・事業所には、共通の考え方や取り組みが存在します。空前の人材確保難の時代に管理者・リーダーはどのようなリーダーシップを取り、何をすべきなのか。介護現場で求められる現場マネジメントの本質を学びます。

【予定している内容】
(1)ワクワク出来る職場とは?
(2)専門職意識はどう育むのか?
(3)自己覚知と価値観共有カンファレンス
(4)リーダーよりもフォロワーシップを刺激しよう
(5)地域って言葉が持つ力
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大阪会場:3日目(2017年12月10日)

10:00~15:00
妹尾 弘幸

妹尾 弘幸 氏

日本通所ケア研究 会長
ポストセミナー(1)
2018年診療・介護報酬同時改定の行方と事業所戦略

2018年の改定に向けて、通所介護では機能訓練などの自立支援・重度化防止に向けたサービスを提供していない事業所に対する基本報酬の減算を含めた介護報酬の適正化や夜間帯のデイサービスの提供体制を充実させるために夜間帯の加算措置が検討されています。通所リハは、通所介護との差別化を図るためのリハビリ専門職の配置や短時間サービスの充実のほか、医療保険のリハビリから介護保険のリハビリへの円滑な移行や、利用者に対する早期の通所リハビリテーションの導入などが論点として示されています。 同時に政府の未来投資会議や財政制度等審議会の「経済・財政再生計画」では、自立支援・重度化防止に向けた科学的介護の実現、次回改定での要介護度の改善に対するインセンティブ付与や介護ロボットによる生産性の向上のによる業界全体として大きな変貌が予想されます。 地域包括ケアの完成に向けて「新型多機能サービスの提案」「地域居住総合支援拠点」「経営規模の拡大推進」「介護保険サービス+自費サービスを同時に提供する混合介護」「保険外サービスの拡充」など 周辺サービスの動きも活発になっています。 本セミナーでは、厚生労働省社会保障審議会「介護給付費分科会」「介護保険部会」などの傍聴を続ける当会会長の妹尾弘幸が、「次回介護報酬予測から介護保険の将来像、周辺サービスの最新情報・動向」などをお伝えし、改定後の法人の舵取りを指南いたします。

【予定している内容】
(1)介護保険制度・介護報酬・診療報酬同時改定のポイント
(2)事業所戦略の基本的視点・視野・視座
(3)今後成長する介護サービスはこれだ!
(4)予防事業参入をどう考えるか
(5)改定まであと3ヶ月!その期間で行うこと
参加をする
小室 貴之

小室 貴之 氏

株式会社楓の風
代表取締役
ポストセミナー(2)
地域密着型デイの生き残り戦略

2018年診療・介護報酬同時改定では、通所系サービスでは基本報酬削減で、機能に応じた加算要件や報酬体系が予想されます。地域包括ケアシステム構築にあたり、最小のコスト・マンパワーで地域を支える仕組みづくり推進されます。その中で定員18名以下の地域密着型デイが生き残るために何をすべきなのか。開設以来、自立支援介護の本質に取り組み、報酬改定で影響を受けにくい体制作りを実践する楓の風グループの取り組みから学びます。

【予定している内容】
(1)成果を出して評価加算の算定を可能とする小規模通所モデル
(2)脱預かり型は、預かり+個別機能訓練加算Ⅱの理解と実践へ
(3)ICTを活用した小規模通所の効率化と職員を目的的ケア化へ
(4)自立支援型ケアリーダーの養成方法
(5)自立支援型へと導くアウトカムスケールとあるべきPDCA
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高木 綾一 氏

株式会社Work Shift
代表取締役
ポストセミナー(3)
通所リハ・介護老人保健施設の勝ち残り戦略と組織運営のコツ

2018年度診療報酬・介護報酬改定により通所リハビリテーション・介護老人保健施設の役割は益々重要性を増していきます。在宅復帰・在宅支援・生活機能向上・中重度者対応などの役割が強化されるでしょう。しかし、多くの通所リハビリテーションや介護老人保健施設では、適切な経営戦略を立案できないことや組織改革が断行できないことから、旧態依然としたサービスしか提供できず、利益の確保が難しくなっているところが少なくありません。診療報酬・介護報酬では、報酬による利益誘導の手法により政府が求める機能への移行が図られます。いわゆる、「梯子をかけて登らせる」というやり方です。病院経営者や管理者の中には、「梯子はいつか外されるから、梯子は登らなくていい」と言う人がいますが、実は、梯子を上れば、次の梯子が用意されています。つまり、梯子を登らない人には次の梯子を登るチャンスすら与えられません。従って、着実に国が求める役割を達成していくことが事業を安定的に続けていくためには必要と言えます。安定的な経営や運営を実践し、利益を確保できる組織になるためのポイントに関して解説を致します。

【予定している内容】
(1)なぜ、通所リハ、老健の組織改革は難しいのか?
(2)在宅復帰・在宅支援・生活機能向上・中重度者対応の強化
(3)事業の安定成長には着実に国が求める役割達成が必要不可欠
(4)報酬改定などの「医療」「介護」に関する正確な情報入手から導かれる適切な経営戦略の立案
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参加申し込みにあたっての注意事項

各講演、セミナーの当日の内容は変更となる場合がございますことをあらかじめご了承ください。

多くの施設の方と交流が図れるよい機会となりますので、名刺をご持参されることをおすすめいたします。

参加費の納付をもって正式申し込みとなります。なお、参加費の返金はいたしません。

お申し込み後1週間たっても入金案内が届かない場合は、お手数ですが事務局までご連絡ください。

講演中のパソコン・タブレット・スマートフォンなどでの録音・メモなどはご遠慮ください。

座席数の都合上、参加をキャンセルされる場合は必ずご連絡ください。

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会場地図

【東京会場】林野会館

〒112-0012 東京都文京区大塚3-28-7

【大阪会場】OMM

〒〒540-6591 大阪府大阪市中央区大手前1-7-31
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